おなかにいっぱい、あやかしの種23話
《あかる、おれの、家族になってよ》

おなかにいっぱい、あやかしの種(著:佐藤沙緒里)最新話、23話『あかる、おれの、家族になってよ』編が、スマホデジタルコミック配信サイト『コミなび』より2018年12月8日(土)より先行配信されました。

おなかにいっぱい、あやかしの種23話『あかる、おれの、家族になってよ』編では、どーしてもあかるを嫁にしたいサトリの執拗な欲望に、当のあかるはそう応えるのか?微妙な寝取り・寝取られ展開がエロッチックに描かれています。

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おなかにいっぱい、あやかしの種23話『あかる、おれの、家族になってよ』編 画像付あらすじ

あかるがサトリの術によって姿を消されてしまってから数日が経過していた。

その間、リンの屋敷にほとんど監禁状態、昼夜を問わずひたすら種づけされ続ける日々…。

「ふ~…、やっと、寝てくれた…」

 

サトリを起こさぬように、そーっと挿入されたままになっていたペニスを抜き、布団を抜け出して風呂場へ向かうあかる。

おなかのなかにはサトリの精子で溢れタプンタプンと音をたてていた。

 

洗い場で念入りに膣内を洗い流す。なかなかすべてを洗い流すことは大変で、カラダが冷えて震えがくるまで時間がかかってしまった。

深くため息をついて、やっと湯船に身を沈めほっとひといきつきかけた時、背後から突然サトリに抱きしめられた。

嫌がるあかるに再び襲いかかるサトリ!。

 

「はっ、離してっ!、やだっ、挿入れないでぇ――」

 

背後からあかるの両二の腕を掴んで、バックから座位の体制で挿入しようとしたその時、浴場に誰かが入ってくる気配を感じとり、一瞬、静止し身構えた。

「あかる?いるのか?」

 

リンが浴場に入ってきた。しかし、未だリンにはあかるとサトリの姿は見えていない。

 

あかるは、サトリのその一瞬のスキをついて、逃げ出そうとするがすぐに引き戻されてしまい、そして、強引に挿入されてしまうのだった。

涙目のあかるにサトリは、

 

「ねぇ…、見えるようにしてあげようか?」

 

「え?…」

サトリは、あかるのリンへの気持ちを分かっているのだろう、その上で、リンにあかるを犯しているところを見せつけて、あかるは自分のものだと主張したかった…。

が、あかるのリンへの信頼が揺るぎないものだと察すると、

「でも、今回、麒麟は助けてって聞こえても助けてくれないよ…」

 

と、あかるの気持ちを折ろうとする。

そして、いったん挿入したペニスを抜き、あかるを正面を向かせて正常座位の体制で再び挿入し激しく腰を突き上げた。

「ね、あかる…、俺の家族になってよ…」

 

とのサトリの執拗なプロポーズに、あかるは絶頂に達して全身を痙攣させながら、か細い声で

 

「…っ、あなたは…、わたしの〇〇◯◯◯、◯◯◯◯◯くせにっ…」

そのあかるの返事を聞いて、一瞬、愕然とするサトリ…、

しかし、何かを吹っ切るように再び腰を突き上げ激しくピストンを繰り返した!?

 

あまりの激しさに、遠のいていくあかるの意識…、嫌悪感と快楽、心とカラダの乖離…、消えかけた意識の中で…

 

「…リンは…、◯◯◯◯◯◯よ…」

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おなかにいっぱい、あやかしの種 23話『あかる、おれの、家族になってよ』編 管理人の感想

約、4ヶ月ぶりの最新刊です。

今回は、それぐらい待った甲斐があったっていうか…、あかるとサトリのエロいカラミシーンがたっぷり見れますよ。

またそれがただの濡れ場シーンて訳じゃなく、あかるの心(リンへの想い)とカラダ(セックスの快楽)の微妙なバランスの寝取られ感、サトリの心理状態も刹那的ですごく興奮しました。

そして、改めて、佐藤沙緒里先生の凄さ!、絵もキャラクターもストーリー展開もレベル高いです。

そろそろ、クライマックスが迫ってるような雰囲気がある『おなかにいっぱい、あやかしの種』今後の展開が本当に気になリます。

『おなかにいっぱい、あやかしの種23話 あかる、おれの、家族になってよ編』、絶対にお見逃しなく!!!。

おなかにいっぱい、あやかしの種23話
《あかる、おれの、家族になってよ》

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