▲おなかにいっぱい、あやかしの種18話▲
『呪われた犬上くん、あかるの出張ヌルヌル治療』編

おなかにいっぱい、あやかしの種(著:佐藤沙緒里)最新話、18話・『呪われた犬上くん、あかるの出張ヌルヌル治療』編が、スマホデジタルコミック配信サイト「コミなび」にて2017年4月28日(金)より先行配信されました。

おなかにいっぱい、あやかしの種18話は、ひさびさに濃厚なあかると犬上くんの本番エッチシーンがたっぷりと見れちゃいます!。

このページは、あやかしの種、最新話、18話『呪われた犬上くん、あかるの出張ヌルヌル治療』の画像をたっぷり掲載し、ネタバレ必至の情報を無料公開しています。

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おなかにいっぱい、あやかしの種18話『呪われた犬上くん、あかるの出張ヌルヌル治療』画像付あらすじ

斎賀つかさが仕掛けた呪術にかかって、呪力に縛り付けられ苦しむ犬上くん、自宅へ帰り、部屋でぐったりしていた。

その犬上くんを心配して、呪力を解いてあげるべく、あかるはジェル状になったリンの妖力を持って、犬上くんの部屋へ見舞いに訪れる。

呪力を解く方法が、ヌルヌルのジェル状になったリンの妖力とあかるの体液を混ぜ合わせて、体中に塗りつけるというもので…、つまり、一見するとその行為は、風俗のローションプレイのような、かなりエロいことになるこtが予想され…。

犬上くん、理性を保つことができなくなる、あかるに獣むき出しで犯しにいってしまう!…と、複雑な心境。

最初は、そのエロい治療を必至に拒んでいたのだが、あかるに、

「あなたが、私が怖がらないようしてくれているのも…、怖いものから私を守ってくれようとしてるのも、知ってる…。

私のために、そこまでしてくれる…、そんなあなたが、苦しんでいるのを見てられないって思うのは…、ダメかな?…」

と、優しく尻尾を撫でてくれるのに負けて、あかるの治療を受けることに。

 

ローション(リンの妖力)をカラダ中に塗りつけ、犬上くんに抱きつくようにカラダを密着させて艶かしく身をくねらす、あかる。

そんな状況に、犬上くん、理性を保てるはずもなく…

「なんでだろう?、オレ、お前が笑っても泣いてても、お前が欲しくてたまんなくなるんだ。ずっと、“待て”をさせられてる気分だ、おれ、止らんねぇよ!」

と、あかるに襲いかかり挿入しようとすると、

「待って…、今、準備するから…」

と、リンの妖力ローションを膣内に塗って、自分の愛液と混ぜ合わせる、あかる。

(なっ?、なんでこいつは、こんなことまで…!?)

と、驚きながらも、あかるの膣内(中)にたっぷりと欲望を放出するのだった。

犬上くんの呪力の呪縛は、すっかり解かれていて、彼はあかるに頭を撫でられながら、安らかに眠りにつくのだった…。

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おなかにいっぱい、あやかしの種 18話『呪われた犬上くん、あかるの出張ヌルヌル治療』 管理人の感想

いやぁ~、久しぶりにガッツリとしたエロシーンが見れた“話”になりました。

やっぱ、あかるちゃんって、言葉では表現できないんだけど、独特の醸し出す色気があって、スッゲェーエロいです!、下半身がゾワゾワしっぱなしでした。さすが、佐藤沙緒里先生のキャラクターに吹き込む“魂”の表現力はスゴイ!、改めて感動しました。

4話以来、2回目の犬上くんとの中出しエッチ…、4話の時のような荒々しい表面的な激しいエッチじゃなく、内面から激情が湧き上がってくるような濃厚なエッチでした。

お互い、相手を思いやる気持ちのこもった、激しいエッチでした。

管理人は、犬上くんのファンだと言い続けていますが、ホント、いい男になってきてますよね、ますます、彼がスキになりました。

でも、彼が描くあかるとの理想の関係は、多分、かなわないんじゃないかなぁー…、なんて思います。勝手な想像ですけどね。

おなかにいっぱい、あやかしの種18話
『呪われた犬上くん、あかるの出張ヌルヌル治療』

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